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悪用厳禁 人のこころを奪う秘策
   
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カリスマのためのサトルティ

カリスマのためのサトルティについて、パラパラと述べてみると


「動作」のテクニック
「動作」ひとつで信頼感、安定感を演出することができる


「アイコンタクト」のテクニック

「じっと目を見る」は大間違い

 相手を安心させるアイコンタクトが必要です

 それは、「相手を包み込むように見ること」です。



親しみを強調しながらも主導権を握る握手とは?

握手をするとき、相手の掌と密着する程度の力を入れながら、お互いに握り合った右手に、あなたの左手を「上から」乗せるのです。



「不安対処」のテクニック

リーダーは簡単に「本音」を語ってはいけない

「不安は、仮に態度に出てしまったとしても、決して口には出さないこと」


「分かりやすさ」のテクニック
「人を心酔させる人」は「分かりやすい人」


「落ち着き」のテクニック
人やモノに振り回される人は絶対信用されない


「トラブル対処」のテクニック
問題を“必要以上に”大きくしていないか?
良く分析しなくてはならない


まず、「人は、認められたとおりに成長するものだ」ということを覚えておいてください。

結果だけではなく、結果をもたらした心の持ち方を評価する

褒めるときには「拡大解釈」で!
つまり、メンバーを褒めるときには「ズームアウト」して褒める。


叱るときには「ポイント」だけを!

褒めるときには、できるだけ「ズームアウト」して褒める
叱るときには、できるだけ「ズームイン」して叱る

「ジンクス」は潜在意識を活性化させる

それよりも、ジンクスと承知の上で、赤いパンツをはいたり、とんかつを食べたりするほうが、ずっと無理なく潜在意識を動かすことができるのです。


それを日ごろのトレーニングで手に入れます


続きは次回


posted by マイク・ハマー at 23:00 | Comment(0) | 圧倒的に人を引きつけるちから

サトルティテクニック@

”サトルティテクニック@”

前回は自己暗示により、自分をカリスマ性ある人間に造り上げるでした。

今回は言ってみれば、相手に暗示をかける方法とでも申しましょうか。
そうすることで、カリスマ性築きあげることが容易になります。

それは、相手の潜在意識をくすぐるテクニックです。

あなたはこんな経験ありませんか?
あなたの机に家族の写真があったとします、誰かがその位置を微妙に移動させたとしたら!?
”何かへんだな!?”
そう思うはずです。

人間というのは意識で認識している以上の情報を潜在意識で感じ取っています。
実はこの意識で捕らえた情報よりも、潜在意識で感じた情報の方が、人間の心理には大きな影響を与えるということです。
つまり、潜在意識にさりげなく示唆をあたえることで、相手の心に強く影響を与えることが出来るのです。

これを”サトルティテクニック”といい、このテクニックを使うことで、相手に気づかれずに、心理的に優位に立つことができます。

ですから、さまざまな局面でこのテクニックを生かして、手に入れたカリスマ性を磨きあげていけるのです。



続きは次回^^




posted by マイク・ハマー at 16:05 | Comment(0) | コールドリーディング

自己暗示

”自己暗示”

見かけだけの自信であったとしても、そのように演じること、それがカリスマ性への第一歩だといいました。

見せ掛けだけでは意味がないじゃないかとおもいますか!?
しかし、最初からリーダーらしい人はいません。
リーダーらしく振舞う努力をしていればこそリーダーになっていくのです。

しかし、注意しなくてはいけないのは、”言葉だけで”はなく”行動・振舞う”ことが大切だということです。

「オレはリーダーなんだ」といくら言い聞かせても!?
言い聞かせれば言い聞かせるほど、本当はリーダーらしくないんだという空気が表面に出てきてしまいます。

”自己暗示”

言い聞かせることが、自己暗示と考えている方も、多いのではないかと思いますが、行動すること、らしく振舞うことこそ”自己暗示”となるのです。

しかし、”自己暗示”をあなどるなかれ、イメージして演じることで、夢が実現できる確率は明らかに上がるのです。



続きは次回^^




posted by マイク・ハマー at 00:55 | Comment(0) | コールドリーディング

”カリスマ性”

”カリスマ性”

あなたのイメージするカリスマ性とは!?

一流のプロスポーツ選手だったり、映画スターだったり、政治家だったり。
そこに共通するものは「決して、不安を口にしない」、「不安を微塵も感じさせない」そういう姿ではないでしょうか。

自分のやっていることに自信をもっていて、まったく疑わない姿。
そんな姿を人はカリスマと呼び、強烈に惹かれてしまうのです。

なぜ惹かれるのか!?
そういう人の側にいると、その人が発する自信の波動を得て、不安を癒されるからなのです。
ではそういう人々は本当に不安を抱えていないのか!?

そんなはずはありません、同じ人間なのですから。
ただ、他人に不安を悟られない術を持っているのです。

それは、「断言すること!!」 つまり、「キッパリと言い切ること!!」
間違っていようがいまいが、とにかくハッキリと断言することです。

「こうかもしれないけど、やっぱりこうかも...」などと迷いをみせると、相手は不安になってしまいます。

TVなどで占い師や、宗教家が「あなたはこうなります」と断言しているのを見たことがあるでしょう!?

傍で見ていると、「なぜあんなにハッキリいえるんだ!? そして、なんで信用されるんだ!?」と疑問に思ったことがあるでしょう!?

しかし、人は誰しも不安・悩みを解消するために、自分に断言してくれる人を”潜在意識”の中に持っているのです。

つまり、自信があってもなくても、あるように振舞う術、たとへ見かけだけの自信であったとしても、そのように演じること、それがカリスマ性への第一歩です。


続きは次回^^


posted by マイク・ハマー at 15:17 | Comment(0) | 圧倒的に人を引きつけるちから

求心力→”カリスマ性”

”求心力→カリスマ性”

リーダーに必要なのは”求心力”だと言いました。
求心力とは、メンバーに”あのひとのために力になりたい””あのひとについていきたい”と思わせることなのです。

これは、命令に服従させるということではないのです。
求心力とは言い換えれば”カリスマ性”

カリスマ性のある人は!?
自信にあふれていませんか!? というよりまわりのひとに不安感を与えないのです。

どんな人でも心の中には不安を抱えています。
外見からはうかがえ知れないような人も、やはり不安を抱えているものなのです。

だから、あからさまに不安を表に出している人がそばにいると、自分も不安になってくるのです。

最初は励ましたり、助けたりしていますが、だんだんイライラして、自身も不安になり、一刻も早く側から離れたくなります。

人はだれでも不安な心を抱えている。
だから、不安の波動が出ている人からはなれ、不安を感じさせないひとに惹きつけられるのです。

これが、”カリスマ性”の原理です。

揺れない心を持った人(不安の波動が出ていない人)が”カリスマ性”を手に入れられるのです。

ではどうしたら...1?

続きは次回^^


posted by マイク・ハマー at 00:04 | Comment(0) | コールドリーディング

”カリスマ性” "求心力"を手に入れるか

”潜在意識”のなかで際立ってしまうのが、”欲望”です。
コールドリーディングの使い手たちは、その欲望を突いてくるのです。

それは”物欲”であったり、”食欲”、”出世欲”であったり、そういった欲望の大小にかかわらず、はそういった隙をみつけて、あっという間にコールドリーディングで優位に立つのです。

すっかり信じ込んだクライアントは、その感情がやがて心酔へと変わります。
このとき”カリスマ性”が完成された瞬間です。

カリスマ性を持つことは、揺らがない、自信たっぷりの態度で接しなければならないということです。

ちょっとでも揺らいだら、逆に隙を与えてしまうことになるのです。

この”カリスマ性”は、何も占い師や詐欺師だけではありません。
そうです。 

”政治家” ”革命のリーダー”

つまり、"
リーダーシップ"につながるのです。

リーダーシップをとることはひじょうに難しく、悩んでおられる方も多いと思います。

カリスマ性を言い換えれば、”求心力”
では、求心力を得るためには!?

このブログの真の目的がいかにして”カリスマ性”
"求心力"を手に入れるか。

コールドリーディングはそのための、手段の一つに過ぎないのです。

次回からは具体的な方法に迫ります。
posted by マイク・ハマー at 00:34 | Comment(0) | コールドリーディング

自分を理解してくれる人を求めているのです

コールドリーディングのテクニックの根本は、相手の”潜在意識”に問いかけることにつきます。

”潜在意識”、人間の心理・心いは無数の潜在意識が宿っています。
つまり、数え切れないほどの”潜在意識”を突くのです。
数え切れないので難しいことではありません。

たとえば、石井氏の書籍によく書かれていることととして、”色”(カラー)があります。
それも、赤や黒など印象に残っている、そして誰しもが持っているイメージ。

占い師が、「あなたは最近、黒い服を着た人に出会いましたね!?」とたずねます。

すると、{あっ、さっき葬式に参列する人たちに出会いました。」などと、自分から答えてしまいませんか?

この黒い服の情報はあなたが、勝手にもたらしてくれた情報です。

また、「あなたは大変つらい苦しみを乗り越えてきましたね!?」
すると、「はい、やっと前の彼女のことを忘れることができました」
などと、やはり自分から答えてしまいませんか?

苦しみはその大小を別としても誰にでもあることです。

そして、「あなたが本当につらく苦しかったこ気持ちわかりますよ。本当にがんばりましたね。」
などと続けられると!?

「この人は、私のことをよく理解してくれる人だ」

あなたはもう占い師のペースにハマってしまいます。

人は皆、自分を理解してくれる人を求めているのです。
posted by マイク・ハマー at 12:24 | Comment(0) | コールドリーディング

"コールドリーディング"(Cold Reading)って!?

"コールドリーディング"(Cold Reading)ってご存知ですか!?

これは一瞬にして相手に信用させ、短時間で信頼関係をつくるためのテクニックで、もともとはアンダーグラウンドな世界で、占い師や詐欺師が古くから用いていた方法です。

この、"コールドリーディング"(Cold Reading)"Cold" には冷たいという意味もありますが、ここで言うは"Cold" は「全く準備無しで」あるいは「丸腰で」というニュアンスです。

また、 "Reading" には「占うこと」「心を読むこと」なんて意味があるそうで、コールドリーディングとは「全く準備無しで、その場で相手の心を読み取る、占うこと」という意味です。

このテクニックは、利用の方法を間違わなければ、ビジネスや日常生活でも応用が利き、人間関係を構築するための大きな武器になります。

日本での第一人者は”石井 裕之氏”で、数冊の書籍を発刊し、さらにTVなどマスコミでもご活躍されております。

私もほぼすべての著書は手に入手済みです。

さて、コールドリーディングをどうするの!?

そこで、現代社会に暮らす人々が抱えるいちばんおおきなストレスは

ずばり!! ”人間関係”です。

このサイトでは、”コールドリーディング”テクニックを中心に、私が手に入れた、さまざまな方法で、いかによい人間関係を築くための方法を見つけていきます。



posted by マイク・ハマー at 14:59 | Comment(0) | コールドリーディング
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